2026年度 VAIVT認定専門医 申請方法
■ 新規
申請期間:2026年7月1日(水)から2026年8月31日(月)※消印有効まで
【申請に必要な書類】※書類のクリップ、ホッチキス止めは不要です。
申請者は以下の条件を満たしたうえで、本会指定の書式により受付期間内に申請手続きを行うこととする。
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【申請書類A】VAIVT認定専門医新規申請書
【添付書類】医師免許証コピー(A4サイズ) - 【申請書類B】血管内治療実績報告書
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【申請書類C】学術活動実績報告書(学術活動実績を証明するもの)
- 論⽂は雑誌名やページ数でなく論⽂コピー(A4サイズ)を添付してください。
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学会発表は、学会名がわかる資料(表表紙など)、ならびに抄録のコピー(A4サイズ)を提出してください。
- 演題登録時に使用したWordなどによる資料提出は認められません。
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【申請書類D】年次学術集会参加証明
過去5年のうちに、本会学術集会・総会に3回以上参加している証明(領収書コピー可)- 既に破棄されている場合、事務局へお問い合わせください。
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【申請書類E】認定審査料振込証明
専門医審査料2,000円(治療医と同時申請の場合5,000円)のご利用明細(コピー可)または入金が証明できるものを貼付してください。
【申請方法】
- 予め、専門医認定審査料2,000円(治療医と同時申請の場合5,000円)を納付する。
- 以下、「申請書類ダウンロード」より指定の申請書類A~E(治療医と同時申請の場合、「治療医 申請方法」に掲載の申請書類Iも追加)を専門医認定委員会へ提出する。
- 認定者は、別途認定証発行料3,000円の納付がございます。
【申請書類ダウンロード】
■ 更新
【対象】
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2021年度VAIVT認定専門医単独の認定者
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2022年度VAIVT血管内治療医認定者で2027年度に治療医を更新されない方
申請期間:2026年7月1日(水)から2026年8月31日(月)※消印有効まで
- 2021年度VAIVT認定専門医認定者で、2025年度までにVAIVT血管内治療医を取得されている方は、治療医の更新時期に同時更新を可能といたします。
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2021年度VAIVT認定専門医のみの認定者で、2026年度に治療医を新規申請する場合は、専門医更新手続きは必要となります。なお、専門医更新と同時に治療医の新規申請を行うことができます。
また、専門医・治療医ともに認定された方の次回更新は2032年度に同時更新となります。
【更新に必要な書類】※書類のクリップ、ホッチキス止めは不要です。
申請者は以下の条件を満たしたうえで、本会指定の書式により受付期間内に申請手続きを行うこととする。
- 【申請書類1】VAIVT認定専門医更新申請書
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【申請書類2】年次学術集会参加証明
当該専門医認定期間5年のうちに、本会学術集会・総会に2回以上参加している証明(領収書コピー可)- 既に破棄されている場合、事務局へお問い合わせください。
- 学術集会・総会の参加回数が足りない方で、再度申請希望の方は、新規の扱いとなります。
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【申請書類3】専門医更新審査料振込証明
専門医更新審査料2,000円(治療医を同時に新規申請の場合5,000円)※のご利用明細
(コピー可)または入金が証明できるものを貼付してください。
【申請方法】
- 予め、更新審査料2,000円(治療医を同時に新規申請の場合5,000円)※を納付する。
- 以下、申請書類ダウンロードより指定の申請書類1~3を専門医認定委員会へ提出する。
- 認定者は、別途認定証発行料2,000円の納付がございます。
※)2021年度VAIVT認定専門医単独の認定者が対象です。
【申請書類ダウンロード】
※専門医・治療医の更新時期統一に伴う移行措置
専門医と治療医の更新時期を統一するため、2026年度専門医更新対象者および2027年度治療医更新対象者については、以下の移行措置を実施します。
▪2026年度 専門医更新対象者
申請時において、2022~2026年の学術集会参加回数が0回の場合、
- 更新日から2年間の認定とします。
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その2年間に学術集会へ2回参加した場合、さらに3年間認定を継続します。
ただし、この条件が満たされない場合は、3年の継続認定はいたしません。 - これにより、認定期間は合計5年間となり、その後は通常の更新要件が適用されます。
- ただし、次回2032年の更新時には、その3年の間に別途2回の参加を必須とします。
- すなわち、次回2032年も更新を考えている方は、2027~2031年に開催される5回の学術集会のうち計4回以上の参加が必要となります。
申請時において、2022~2026年の学術集会参加回数が1回の場合、
- 更新日から2年間の認定とします。
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その2年間に学術集会へ1回以上参加した場合、さらに3年間認定を継続します。
ただし、この条件が満たされない場合は3年の継続認定はいたしません。 - これにより、認定期間は合計5年間となり、その後は通常の更新要件が適用されます。
- ただし、次回2032年の更新時には、その3年の間に別途2回の参加を必須とします。
- すなわち、次回2032年も更新を考えている方は、2027~2031年に開催される5回の学術集会のうち計3回以上の参加が必要となります。
▪2027年度 専門医・治療医更新対象者
申請時において、2023~2027年の学術集会参加回数が0回の場合、
- 更新申請を認めない。
申請時において、2023~2027年の学術集会参加回数が1回の場合、
- 更新日から2年間の認定とします。
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その2年間に学術集会へ1回以上参加した場合、さらに3年間認定を継続します。
ただし、この条件が満たされない場合は3年の継続認定はいたしません。 - これにより、認定期間は合計5年間となり、その後は通常の更新要件が適用されます。
- ただし、次回2032年の更新時には、その3年の間に別途2回の参加を必須とします。
- すなわち、次回2032年も更新を考えている方は、2028~2032年に開催される5回の学術集会のうち計3回以上の参加が必要となります。
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なお、学術集会への参加は必須要件であり、不参加については理由の如何を問わず認められません。
ただし参加登録を完了した時点で、参加扱いとなります。現地参加が望ましいですが、難しい場合はオンデマンド配信の視聴により要件を満たすことが可能です。
<Q&A>
よくあるお問い合わせ(PDF)【書類送付先】
〒810-0012
福岡県福岡市中央区白金1-20-3 紙与薬院ビル2F 池田バスキュラーアクセス・透析・内科(内)
一般社団法人 透析バスキュラーアクセスインターベンション治療医学会 専門医認定委員会
TEL:092-753-7270
Email:vaivt@fukuoka-vaccess.jp
【お問い合わせ先】
一般社団法人 透析VAVIT医学会 事務局 Email:vaivt@fukuoka-vaccess.jp
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